VJ 厳選PCパーツ情報

 
 

Q6600 低VID ロット

  1. 07:24:16
Q6600の低VIDロットの報告

VID
L723A647 1.2xxxV ?
L723A647 1.2125V
L723A647 1.225V
L723A765 12625V
L723A765 1.250V
L723A923 1.2875V
L723A923 1.275V
L723A930 1.xxxxV
L724A629 1.2375V
L724A629 1.275V
L724A725 1.2625V
L724A747 1.2625V
L724A785 1.2xxxV
L724A825 1.2875V
L724A833 1.2625V
L724A818 1.275V
L725A316 1.2375V
L725A316 1.250V
L725A371 1.2375V
L725A372 1.235V
L725A402 1.250V

 
 
 
 

Intel E6750 E6850 Q6600 お勧めマザーボード

  1. 07:01:37
Intel C2D C2Q お勧めマザーボード

E6750 E6850 FSB1333MHz 対応お勧めマザーボード

eVGA 122-CK-NF68-A1
MSI P35 Neo2-FR
ABIT IP35 Pro
GA-965P-DS3 Rev.3.3

Q6600 お勧めマザーボード

INFINITY 975X/G
AW9D-MAX
P5W DH DELUXE/WiFi-AP

 
 
 
 

DFI launched LANParty UT P35 series

  1. 21:48:19
Explore the limitation of P35, DFI launched LANParty UT P35 series

P35 + ICH9R
45nm process CPU サポート
8-phase Digital PWM
LP UT P35 T3R DDR3 memory サポート
LP UT P35 T2R DDR2 memory サポート
CMOS Reload 異なるOCセッティングをBIOSに保存
Dual gigabit LAN
DFI P35-T2R FSB632 こちらとデザインや配色等変更されており、
FSB耐性も更に上がっています。



The secret weapon: DFI unique heat pipe assembly


SB、NBとPWMの独立したヒートシンクを銅製のヒートパイプで繋ぎ、
更に拡張ヒートパイプをケース外に出し電源ファンを利用して冷却する事で
通常ケース内のみで発生する熱気流を外部に出すデザインを採用。


PC市場で明らかにされゲーマー等に注目されている
Crossfire + Physics renderingを取り入れ
3枚のVGAから発生する熱による熱放散問題を考慮し
VGAスロット間のスペースを十分に取り、
PCIスロットスペースでVGAスロットの各々を切り離す事で
VGA域の効率的な熱放散の改善がされています。

The cutting-edge audio solution- “Bernstein Audio”


音声モジュールとマザーボードの「信号」を切り離す独特の方法を使用し
音声周りのノイズを最小限に抑えています。

 
 
 
 

AMD CPU ロードマップ 2007年〜2008年

  1. 15:36:56
AMD デスクトップ CPU ロードマップ
現在の予定ですので変更になる場合もありますので確定ではないです。

Voltage Socket Clock L2 L3 Cash System Bus TDP
Deneb FX
H2 2008 F+/AM3 1MB*4 ? 6MB ? HT3.0 45nm
Agena FX
Q1 2008 Phenom FX-91 F+ 2.4〜2.6GHz 512KB*4 2MB 3600MHz 65nm
Q1 2008 Phenom FX-90 F+ 2.2〜2.4GHz 512KB*4 2MB 3200MH 65nm
Q4 2007 Phenom FX-80 AM2+ 2.4〜2.6GHz 512KB*4 2MB 3200MH 65nm
Winsdsor FX
Now Athlon 64 FX-74 1.35-1.40V F 3.0GHz 1MB*2 HT2.0 125W 90nm
Now Athlon 64 FX-72 1.35-1.40V F 2.8GHz 1MB*2 HT2.0 125W 90nm
Now Athlon 64 FX-70 1.35-1.40V F 2.6GHz 1MB*2 HT2.0 125W 90nm
Now Athlon 64 FX-62 1.35-1.40V AM2 2.8GHz 1MB*2 HT2.0 125W 90nm
Deneb
H2 2008 AM3/AM2+ 1MB*4 ? 6MB ? HT3.0 45nm
Agena
Q4 2007 Phenom X4 GP-7100 AM2+ 2.4GHz 512KB*4 2MB 3200MH 89W 65nm
Q4 2007 Phenom X4 GP-7000 AM2+ 2.2GHz 512KB*4 2MB 3200MH 89W 65nm
Winsdor
Q3 2007 Athlon 64 X2 6400+ AM2 3.2GHz 1MB*2 HT2.0 125W 90nm
Q3 2007 Athlon 64 X2 6000+ AM2 3.0GHz 1MB*2 HT2.0 89W 90nm
Now Athlon 64 X2 6000+ (CZ) 1.35-1.40V AM2 3.0GHz 1MB*2 HT2.0 125W 90nm
Now Athlon 64 X2 5600+ (CZ) 1.30-1.35V AM2 2.8GHz 1MB*2 HT2.0 89W 90nm
Now Athlon 64 X2 5400+ (CZ) 1.30-1.35V AM2 2.8GHz 512KB*2 HT2.0 89W 90nm
Now Athlon 64 X2 5200+ (CS) 1.30-1.35V AM2 2.6GHz 1MB*4 HT2.0 89W 90nm
Now Athlon 64 X2 5200+ (CZ) 1.20-1.25V AM2 2.6GHz 1MB*4 HT2.0 65W 90nm
Now Athlon 64 X2 5000+ (CS) 1.30-1.35V AM2 2.6GHz 512KB*2 HT2.0 89W 90nm
Now Athlon 64 X2 5000+ (CZ) 1.20-1.25V AM2 2.6GHz 512KB*2 HT2.0 65W 90nm
Now Athlon 64 X2 4600+ (CZ) 1.20-1.25V AM2 2.4GHz 512KB*2 HT2.0 65W 90nm
Now Athlon 64 X2 3800+ (CZ) 1.20-1.25V AM2 2.0GHz 512KB*2 HT2.0 65W 90nm
Propus
H2 2008 AM3/AM2+ 1MB*2 ? 3MB ? HT3.0 45nm
Kuma
Q1 2008 Phenom X2 GP-6800 AM2+ 〜2.8GHz 512KB*2 2MB 4000MHz 89W 65nm
Q1 2008 Phenom X2 GS-6650 AM2+ 2.2〜2.6GHz 512KB*2 2MB 3600MHz 65W 65nm
Q4 2007 Phenom X2 GS-6550 AM2+ 2.0〜2.4GHz 512KB*2 2MB 3600MHz 65W 65nm
Q1 2008 Phenom X2 GE-6600 AM2+ 2.3GHz 512KB*2 2MB 3400MHz 45W 65nm
Q1 2008 Phenom X2 GE-6500 AM2+ 2.1GHz 512KB*2 2MB 3200MHz 45W 65nm
Q1 2008 Phenom X2 GE-6400 AM2+ 1.9GHz 512KB*2 2MB 3200MHz 45W 65nm
Brisbane
Now Athlon 64 X2 5000+ (DD) 1.25-1.35V AM2 2.6GHz 512KB*2 2000MHz 65W 65nm
Now Athlon 64 X2 4800+ (DD) 1.25-1.35V AM2 2.5GHz 512KB*2 2000MHz 65W 65nm
Now Athlon 64 X2 4400+ (DD) 1.25-1.35V AM2 2.3GHz 512KB*2 2000MHz 65W 65nm
Now Athlon 64 X2 4000+ (DD) 1.25-1.35V AM2 2.1GHz 512KB*2 2000MHz 65W 65nm
Now Athlon 64 X2 3600+ (DD) 1.25-1.35V AM2 1.9GHz 512KB*2 2000MHz 65W 65nm
Athlon x2 Brisbane
Q3 2007 Athlon x2 BE-2400 AM2 2.3GHz 512KB*2 2000MHz 45W 65nm
Now Athlon x2 BE-2350 (DD) 1.25V AM2 2.1GHz 512KB*2 2000MHz 45W 65nm
Now Athlon x2 BE-2300 (DD) 1.25V AM2 1.9GHz 512KB*2 2000MHz 45W 65nm
Winsdor EE
Athlon 64 X2 3800+CU EE 1.025-1.075V AM2 2.0GHz 512KB*2 HT2.0 35W 90nm

 
 
 
 

AM2 マザーボード

  1. 23:57:51
AM2 マザーボード

ABIT
AN-M2 GeForce 7025 
AN-M2 HD GeForce 7050 PV 
Fatal1ty AN9 32X nForce 590 SLI 
ASUS
M2N32 WS Professional nForce 590 SLI 
M2N32-SLI Deluxe/WiFi-AP nForce 590 SLI 
M2N-SLI Deluxe nForce 570 SLI 
M2N-E nForce 570 Ultra 
BIOSTAR
TForce 550 nForce 550
TA690G AM2 AMD 690G
TF7050-M2 7050 PV 
TF7025-M2 GeForce 7025 
DFI
LANPARTY UT NF590 SLI-M2R/G nForce 590 SLI 
INFINITY NF570-M2/G
INFINITY NF550-M2/G
GIGABYTE
GA-MA69G-S3H AMD 690G
GA-M57SLI-S4 nForce 570 SLI 
GA-M55S-S3 nForce 550
MSI
K9N NEO-F nForce 550
K9N Diamond nForce 590 SLI 

 
 
 
 

OCメモリのヒート・スプレッダー冷却機能

  1. 00:56:38
OCメモリのヒート・スプレッダー冷却機能

High-speed DDR2 memory roundup
Corsair DOMINATOR XMS2-10000, Kingston HyperX KHX9600D2K2/2G
OCZ Reaper HPC Edition PC2-9200, CellShock DDR2 1000
G.SKILL F2-6400CL4D, Corsair XMS2 PC-9136,Corsair XMS2 PC-6400 Review

各種ベンチ比較などが紹介されています。

ロード時温度 30分ベンチ後 温度差
Corsair DOMINATOR XMS2-10000 w/Fan 23C 32.5C 9.5C
Corsair DOMINATOR XMS2-10000 22.5C 37.5C 15C
Kingston HyperX KHX9600D2K2/2G 19.5C 39.5C 20C
OCZ Reaper HPC Edition PC2-9200 24C 36.5C 12.5C
CellShock DDR2 1000 23C 38C 15C
G.SKILL F2-6400CL4D 21.5C 37C 15.5C

アイドル時とロード時の温度差を見てみますと、 PC6400のG.SKILLは別として、ごく普通のHSのKingstonは20度ありますが 厚みのあるHSのCellShock, DOMINATOR, は15度、凝ったHSのReaperは12.5度となっており HSによってで差が出ています。DOMINATORのfanありは9.5度とかなり冷却機能が良いようです。

 
 
 
 

PC News

  1. 22:56:31
Western Digital、HDメディア製造のKomagを10億ドルで買収
今後、Western Digital以外のメーカーにディスクを供給するかは不明

日本ギガ・バイト閉鎖。2社を新たに設立して国内体制大幅刷新へ


製品の取り扱い自体は,これまでGIGABYTE TECHNOLOGY製品を扱ってきた実績のある,前出のリンクスインターナショナルとマスタードシードが担当することになる

H.264ハードウェアエンコーダーが発売、USB接続

同梱の変換ソフトウェアでは、最大解像度が640×480までの対応

 
 
 
 

P5K Q6600 オーバークロック・ガイド

  1. 02:56:02
P5K Q6600 オーバークロック・ガイド

新しくP5K Add-On to the Overclocking Guideがありましたので
適当に紹介させていただきます。
初心者の方は
C2D Overclocking Guide For Beginners
Parts 2 & 3
Troubleshooting Guide
を先に目を通しておくのも良いかもしれません。

P5K Q6600 オーバークロック・ガイド

BIOS画面Advancedのumper free configurationを開く。







AI Overclocking をマニュアルへ変更
CPU RATIO CONTROLはAuto
FSB Frequencyはデフォルトで266ですが後にこれを変更
PCI-E FrequencyはAUTO、より安全にしたいなら100に設定
DRAM Frequency 667のセッティングになっていますがCPU-Zの1:1として現れます。
DRAM Timing Controlをマニュアルへ変更
RAMのSPD値を読み、それが5-5-5-12であれば



CAS# Latency = 5
RAS# to CAS# Delay = 5
RAS# Precharge 5
RAS# Activate to Precharge = 12に設定。

以下のRAM Sub timings Leaveがわからない場合不安定になることもあり、AUTOで進みます。
TWR = AUTO
TRFC = AUTO
TWTR = AUTO
TRRD = AUTO
TRTP = AUTO

DRAM Static Read Control = AUTO
Transaction Booster = DISABLED
P5Kの新しいセッティングのうちの1つです
ENABLEDにセットしても少しの安定性も変わらず、今はDISABLEDにしています。この用途を発見したら後に加えます。 
Clock Over-Charging Mode = AUTO
これもP5Kの新しいセッティングのうちの1つです
私はまだこれの用途を探している段階です。
Enabledでテストした際 4GHzを確認しました。あなたがそれを必要とするならば1000mv にセットしてください。

CPU Spread Spectrum = DISABLED
PCIE Spread Spectrum = DISABLED
CPU VOLTAGE =Enabled
必要に応じてVcoreを上げる所です。
CPU Voltage Reference = AUTO
CPU Voltage Referenceは安定性に影響を及ぼしますが上級者の方はmanualでセット出来ます。
CPU Voltage Damper = ENABLED 
P5Kの新しいセッティングのうちの1つです。
誰でも必要という訳ではありませんがオーバークロックする際、便利であるとわかりました。
DRAM Voltage = RAMの電圧を決める所です。非常に重要な所ですのでRAMに書かれているラベルを見て
セットして下さい。
FSB Termination Voltage = AUTO
今のところAUTOで去ってください。
North Bridge Voltage = AUTO
今のところAUTOで去ってください。後に下のマルチを使ってRAMタイミングを強化する際にManualでセットします。
North Bridge Voltage Reference = AUTO
P5Kの新しいセッティングのうちの1つです。今のところAUTOで去ってください。必要であれば後に変更出来ます。
South Bridge Voltage = AUTO
今のところAUTOで去ってください。

正しいタイミングと電圧をRAMのラベルで確認してください。



CPUセッティングページを見てみてください。



CPU Ratio Control – AUTO
C1E Support – Disable
オーバークロックするとき、必要ではありません。
Max CPUID Limit – Disable
Vanderpool Technolog – Disable
特に必要としてどうするか知らない限り、これを働かなくしてください。
CPU TM Function – Disable
CPU TM機能 – これを働かなくしてください。
私はC2Dでこれのために何の利点も見つけることができません、
明らかに、以前のP4プレスコットCPU用途です。
Execute Disable Bit – disable
PECI – disable
私は、通常これを働かなくします。私はこれをいくつかのCPUでテストしましたが、どんな用途も見つけることができませんでした。
Intel ® SpeedStep (TM) Tech – Disable
これを働かなくしてください。 通常、オーバークロックする際上手く働きません。

確認
次に進む前に、正しいRAMタイミングと電圧を手動で設定しましたか?
まだの場合すぐに設定してください。

あなたのマザーボードのために最新のBIOSがあることを確認してください。
下記の写真の中で、RAMタイミングと電圧を手動で入ったのを確認できます。


オプション設定
サウンドカード、IDEカードなどの設定をします。必要ない場合は飛ばしてください。
もし別々のPCI RAIDカードを使いドライブ見失い等の問題があった場合は、レガシーUSBを使用不能にしてみてください。

設定を保存し、一旦Windowにブートし、すべてがOKになっていることを確認して、BIOSに戻ってください。

次に1:1にRAMをセットするつもりです。
これを書いている間、私は変なバグを見つけました。
現在、P5Kは300のFSBまで誤って1:1のRAMセッティングを示します。
FSB266設定で667と表示されます。
A quick table to illustrate.



FSBを333にセットしてください
RAMは、667mhzにとどまります。上記のテーブルを見てみてください、これはすばらしいです。
今のところCPU電圧をAUTOにセットしてください。後に戻って来て、マニュアルでセットします。
BIOSを保存して出て、Windowsにブートします。
CPU-Zの記憶セクションを見てBIOSセッティングしたタイミングがこのように同じでなければなりません...




次にガイドのパート1の場合のように、Orthos/Prime/SP2004のようなストレステストプログラムを実行してください
Quad CPUを使用しているならばSP2004 の別々のフォルダを作製して、それぞれのフォルダからexeファイルの各々を走らせて、
ウインドウタスクマネージャで各々に設定します。
SP2004の各々の例は一つのCOREに割り当てられなければなりません




OCCTは、多くの熱を引き起こして、全4つのコアを強調する良いストレステストです。
又、temp monitoring softwareから目を離さないのを忘れないでください。

A note about temp monitoring software

CPUによりソフトでは違った温度を表示する場合もあります。
CPUがあまりに熱くなっていると思うならば、CPUがロード中の間、単にheatsinkを触って感じてみてください。
もしそれが熱ければ問題があるかもしれません。熱くなければ温度を高く表示している可能性もあります。
Quad core CPUはDual core CPUより非常に熱くなります。
リテールクーラー使用で周囲の温度が23度の時にロード中70度に達します。
リテールクーラーはオーバークロックに向いていません。
最高の冷却についてのアドバイスのために、フォーラムで尋ねてください。
Arctic Silver 5のような上質の熱のペーストを使ってください。それを適用する方法についてのメーカー指示に従ってください。
CPU heatsinkは確実に取り付けて下さい。指示については、トラブルシューティングガイドを見てください。
ケースのエアフローも良くして下さい。余計なケーブルがあればそれも減らして下さい。これは劇的に気流を制限します。

私は3つのtemp monitoring programsを利用します。
Dual core CPUを動かすならば私はTAT、CoretempとAsus PC Probe 2を使います。
私は単に電圧に注目するためにだけAsusの Probe 2.を使い
TノースとCPU TempにTATとCoretempを使用しています。

あなたが温度をモニターするためにSpeedfanを使うのは危険でありお勧め出来ません。
CPU-Zは多くのシステム情報のためのすばらしい小さいプログラムです。
しかし、誤って報告するのでCPU電圧をモニターするためにそれを使うことを避けてください。

Orthos/Prime/SP2004を6時間以上走らせNOエラーを確認したら
オーバークロックする為BIOSに戻ってください。

より高いFSBを試します。
FSBを380にセットします。RAMは760MHzに適応します
(私は、あなたが少なくとも800mhz(DDR2-800/PC2-6400)ができるRAMを持っているとここで仮定しています。

それから、BIOSを保存して、出てください。
WindowsはロードしCPU-Zを開けこのようになっているか見てみます。




あなたのCPUが現在3420Mhzで動いていると気がつきます。(多分3219Mhz)
また、RAM速度を見てください、それは780Mhzでなければなりません。

前述の如く、およそ10-12時間Orthos/Prime/SP2004を走らせてください

Orthos/Prime/SP2004を通過しないならばあなたが出来る二、三の設定があります。
WindowsにブートしAsus probeでCPUの電圧をチェックし、BIOSに戻り、
その電圧より手動で上げて行きます。
1.4vなら1.4125VとBIOSで変え、それで失敗すると安定するまで変更していきます。

あるいは、

わずかにFSBを降ろしてください。10ずつ下げ安定するまでOrthos/Prime/SP2004で試験します。

Part2

パート2においてPCを最適化するオーバークロックとして電圧上げとメモリタイミング強化していきます。

Disclaimer.
必読重要事項
RAMは潜在的に、PCで殺すのが最も簡単なものです。
オーバークロックで起こる損失は何があっても自己責任です。
多くのRAMはオーバークロックに向きません。したがってこのガイドで解決しない部分であるならば、より多くの電圧を上げるよりもむしろフォーラムで質問して下さい。

Tightening up those timings.

RAMタイミングを強化することでかなり大きくより安定したオーバークロックしてください
現段階で、まず第一にブルースクリーンやCOMOSクリアの準備をしておいてください。
すでに3-4-3-8のようなタイミングで走らせているならこの項目は必要ありません。
Voltage Tweakingにスキップして下さい。

あなたがMicron D9xxxチップの載っているRAMをいくつか所有しているならば
この点で他の人々より多くの成功があるでしょう。
Micron D9チップは、しばしば非常に高速で厳しいタイミングを可能にすることができるが
そこにたどり着くまでに電圧を要求する事があります。いくつかのRAMは2.45Vで評価されますが
電圧を上げるほど熱が発生しますので十分な冷却が必要です。

私は2cmの距離で9cmファンを吹き付けていますが
OCZやコルセア等から好みのRAMファンを買う事も出来ます。
また、それらは効率的です。

Sisoftサンドラ2007をインストールしてください。
すぐにそれを走らせてあなたのMemory bandwidth.を書き留めてください。

私のRAMは、5-5-5-12@ 1066Mhz
1066Mhzを800Mhzで走らせる時しばしば電圧を上げずにタイミングを詰めれる事を意味します
BIOSに入ります。
私の既存のRAMのセッティングは380のFSBを5-5-5-12のタイミングで760MHzで走らせています。
私はRAMがそれらのタイミングでより高くなるということを知っています
私は5-5-5-12タイミングを4-4-4-12に変えて、何があるか調べて見ます。




BIOSを保存して、出てください。
息を殺してください......。

もしポストしなくても心配しないで下さい。
あなたのRAMがそのスピードで動かすには、より多くの電圧を入れるかタイミングを緩める必要があります。
Windowsにブートするならサンドラを走らせて、もう一度あなたの得点を記録してください。



再びOrthos/Prime/SP2004を走らせエラーが出たらRAMの電圧を1段階上げる必要があります。
BIOSで設定したらセーブして出てください。
今度は安定していますか?
それがまだ安定して働かない場合は記のステップを繰り返して電圧を加えるが
それも安定しない場合RAMの耐性が低く、損害を与えるよりはむしろSPDのタイミングに戻す方が安心です。

上記クリアし、更に試してみたいと感じているならば4-4-4-4や3-4-4-8を試みることができるでしょう。
もう一度サンドラを立てて下さい。




全てのあなたの得点のメモを保管してください
そして、使用するソフトウェアがあるならば新しいセッティングをそれで試してみてください。
一旦安定する良いタイミングが見つかったら
Asus O.C.Profileを使ってUSBスティックにこれらのBIOSセッティングを保存してください。




次に、RAMの上限を探索します
今のところFSBを266に戻します




266のFSBで利用できる一組のデバイダーがあります。

667Mhz
800Mhz
889Mhz
1067Mhz


300まで少しFSBを上げていトライ現在720Mhz
少なくとも800Mhzを動かすことができて、もう少し上がることを知っています
再び333をためします。しかしCPUが3GHz しかありません。
350でRAM 840MHz CPU 3150MHz




BIOSを保存して出てください。
Windowsにブートしてください、もし出来ない場合行き過ぎで、FSBを下げるかRAMに電圧を加えます。
Windowsが起動したらもう一度サンドラを走らせて、結果を書きとめてください
もう一度Orthos/Prime/SP2004を走らせてください。
もう一度あなたの普通のプログラムのいくらかで支障がないか見てください。
もちろん、それはそこで終わりませんBIOSに戻り、より高いい設定や早いタイミングを設定する事が出来ます。

C2D Overclocking Guide For Beginners - Click Here!
Parts 2 & 3 Click Here!
P5K Add-On to the Overclocking Guide
Troubleshooting Guide - Click Here!



 
 
 
 

Intel CPU Road Mapと改定価格

  1. 04:28:35
Intel CPU Road Mapと改定価格

4Core Model Clock FSB L2 Cache TDP 4/22 7/22
Intel Core 2 Extreme QX6850 3.0GHz 1333MHz 4MB x 2 130w $999
Intel Core 2 Extreme QX6800 2.93GHz 1066MHz 4MB x 2 130w 1199
Intel Core 2 Extreme QX6700 2.66GHz 1066MHz 4MB x 2 130w $999
Intel Core 2 Quad Q6700 2.66GHz 1066MHz 4MB x 2 $530
Intel Core 2 Quad Q6600 2.40GHz 1066MHz 4MB x 2 105W $851 $530 $266
2Core Model
Intel Core 2 Duo E6850 3.0GHz 1333MHz 4MB 65W $266
Intel Core 2 Extreme X6800 2.93GHz 1066MHz 4MB 65W $999
Intel Core 2 Duo E6750 2.66GHz 1333MHz 4MB 65W $183
Intel Core 2 Duo E6700 2.60GHz 1066MHz 4MB 65W $530 $316
Intel Core 2 Duo E6600 2.40GHz 1066MHz 4MB 65W $316 $224
Intel Core 2 Duo E6550 2.33GHz 1333MHz 4MB 65W $163
Intel Core 2 Duo E6540 2.33GHz 1333MHz 4MB 65W $163
Intel Core 2 Duo E6420 2.13GHz 1066MHz 4MB 65W $183
Intel Core 2 Duo E6400 2.13GHz 1066MHz 2MB 65W $224
Intel Core 2 Duo E6320 1.86GHz 1066MHz 4MB 65W $163
Intel Core 2 Duo E6300 1.86GHz 1066MHz 2MB 65W $183
Intel Core 2 Duo E4600 2.6GHz 800MHz 2MB 65W $133
Intel Core 2 Duo E4500 2.2GHz 800MHz 2MB 65W $133 $113
Intel Core 2 Duo E4400 2.0GHz 800MHz 2MB 65W $133 $113
Intel Core 2 Duo E4300 1.80GHz 800MHz 2MB 65W $163 $113

 
 
 
 

FSB1333 MHz Core 2 Duo E6750 Review

  1. 23:31:24
FSB1333 MHz Core 2 Duo E6750 Review

PC Perspective
E6700と比較するとMemory Testのスコアがかなり良く、消費電力が若干少ないようです。
HOT HARDWARE
こちらではE6700, X6800, QX6800, x2 6000+との比較が載ってます。

価格の方は$183と現在のE6420と同じ価格ですので人気が出そうです。

こちらはQX6850 FSB 640のSSVR Zone

 
 
 
 

DTIブログって?

  1.  
 
 
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