VJ 厳選PCパーツ情報

 
 

PC News

  1. 22:56:31
Western Digital、HDメディア製造のKomagを10億ドルで買収
今後、Western Digital以外のメーカーにディスクを供給するかは不明

日本ギガ・バイト閉鎖。2社を新たに設立して国内体制大幅刷新へ


製品の取り扱い自体は,これまでGIGABYTE TECHNOLOGY製品を扱ってきた実績のある,前出のリンクスインターナショナルとマスタードシードが担当することになる

H.264ハードウェアエンコーダーが発売、USB接続

同梱の変換ソフトウェアでは、最大解像度が640×480までの対応

 
 
 
 

P5K Q6600 オーバークロック・ガイド

  1. 02:56:02
P5K Q6600 オーバークロック・ガイド

新しくP5K Add-On to the Overclocking Guideがありましたので
適当に紹介させていただきます。
初心者の方は
C2D Overclocking Guide For Beginners
Parts 2 & 3
Troubleshooting Guide
を先に目を通しておくのも良いかもしれません。

P5K Q6600 オーバークロック・ガイド

BIOS画面Advancedのumper free configurationを開く。







AI Overclocking をマニュアルへ変更
CPU RATIO CONTROLはAuto
FSB Frequencyはデフォルトで266ですが後にこれを変更
PCI-E FrequencyはAUTO、より安全にしたいなら100に設定
DRAM Frequency 667のセッティングになっていますがCPU-Zの1:1として現れます。
DRAM Timing Controlをマニュアルへ変更
RAMのSPD値を読み、それが5-5-5-12であれば



CAS# Latency = 5
RAS# to CAS# Delay = 5
RAS# Precharge 5
RAS# Activate to Precharge = 12に設定。

以下のRAM Sub timings Leaveがわからない場合不安定になることもあり、AUTOで進みます。
TWR = AUTO
TRFC = AUTO
TWTR = AUTO
TRRD = AUTO
TRTP = AUTO

DRAM Static Read Control = AUTO
Transaction Booster = DISABLED
P5Kの新しいセッティングのうちの1つです
ENABLEDにセットしても少しの安定性も変わらず、今はDISABLEDにしています。この用途を発見したら後に加えます。 
Clock Over-Charging Mode = AUTO
これもP5Kの新しいセッティングのうちの1つです
私はまだこれの用途を探している段階です。
Enabledでテストした際 4GHzを確認しました。あなたがそれを必要とするならば1000mv にセットしてください。

CPU Spread Spectrum = DISABLED
PCIE Spread Spectrum = DISABLED
CPU VOLTAGE =Enabled
必要に応じてVcoreを上げる所です。
CPU Voltage Reference = AUTO
CPU Voltage Referenceは安定性に影響を及ぼしますが上級者の方はmanualでセット出来ます。
CPU Voltage Damper = ENABLED 
P5Kの新しいセッティングのうちの1つです。
誰でも必要という訳ではありませんがオーバークロックする際、便利であるとわかりました。
DRAM Voltage = RAMの電圧を決める所です。非常に重要な所ですのでRAMに書かれているラベルを見て
セットして下さい。
FSB Termination Voltage = AUTO
今のところAUTOで去ってください。
North Bridge Voltage = AUTO
今のところAUTOで去ってください。後に下のマルチを使ってRAMタイミングを強化する際にManualでセットします。
North Bridge Voltage Reference = AUTO
P5Kの新しいセッティングのうちの1つです。今のところAUTOで去ってください。必要であれば後に変更出来ます。
South Bridge Voltage = AUTO
今のところAUTOで去ってください。

正しいタイミングと電圧をRAMのラベルで確認してください。



CPUセッティングページを見てみてください。



CPU Ratio Control – AUTO
C1E Support – Disable
オーバークロックするとき、必要ではありません。
Max CPUID Limit – Disable
Vanderpool Technolog – Disable
特に必要としてどうするか知らない限り、これを働かなくしてください。
CPU TM Function – Disable
CPU TM機能 – これを働かなくしてください。
私はC2Dでこれのために何の利点も見つけることができません、
明らかに、以前のP4プレスコットCPU用途です。
Execute Disable Bit – disable
PECI – disable
私は、通常これを働かなくします。私はこれをいくつかのCPUでテストしましたが、どんな用途も見つけることができませんでした。
Intel ® SpeedStep (TM) Tech – Disable
これを働かなくしてください。 通常、オーバークロックする際上手く働きません。

確認
次に進む前に、正しいRAMタイミングと電圧を手動で設定しましたか?
まだの場合すぐに設定してください。

あなたのマザーボードのために最新のBIOSがあることを確認してください。
下記の写真の中で、RAMタイミングと電圧を手動で入ったのを確認できます。


オプション設定
サウンドカード、IDEカードなどの設定をします。必要ない場合は飛ばしてください。
もし別々のPCI RAIDカードを使いドライブ見失い等の問題があった場合は、レガシーUSBを使用不能にしてみてください。

設定を保存し、一旦Windowにブートし、すべてがOKになっていることを確認して、BIOSに戻ってください。

次に1:1にRAMをセットするつもりです。
これを書いている間、私は変なバグを見つけました。
現在、P5Kは300のFSBまで誤って1:1のRAMセッティングを示します。
FSB266設定で667と表示されます。
A quick table to illustrate.



FSBを333にセットしてください
RAMは、667mhzにとどまります。上記のテーブルを見てみてください、これはすばらしいです。
今のところCPU電圧をAUTOにセットしてください。後に戻って来て、マニュアルでセットします。
BIOSを保存して出て、Windowsにブートします。
CPU-Zの記憶セクションを見てBIOSセッティングしたタイミングがこのように同じでなければなりません...




次にガイドのパート1の場合のように、Orthos/Prime/SP2004のようなストレステストプログラムを実行してください
Quad CPUを使用しているならばSP2004 の別々のフォルダを作製して、それぞれのフォルダからexeファイルの各々を走らせて、
ウインドウタスクマネージャで各々に設定します。
SP2004の各々の例は一つのCOREに割り当てられなければなりません




OCCTは、多くの熱を引き起こして、全4つのコアを強調する良いストレステストです。
又、temp monitoring softwareから目を離さないのを忘れないでください。

A note about temp monitoring software

CPUによりソフトでは違った温度を表示する場合もあります。
CPUがあまりに熱くなっていると思うならば、CPUがロード中の間、単にheatsinkを触って感じてみてください。
もしそれが熱ければ問題があるかもしれません。熱くなければ温度を高く表示している可能性もあります。
Quad core CPUはDual core CPUより非常に熱くなります。
リテールクーラー使用で周囲の温度が23度の時にロード中70度に達します。
リテールクーラーはオーバークロックに向いていません。
最高の冷却についてのアドバイスのために、フォーラムで尋ねてください。
Arctic Silver 5のような上質の熱のペーストを使ってください。それを適用する方法についてのメーカー指示に従ってください。
CPU heatsinkは確実に取り付けて下さい。指示については、トラブルシューティングガイドを見てください。
ケースのエアフローも良くして下さい。余計なケーブルがあればそれも減らして下さい。これは劇的に気流を制限します。

私は3つのtemp monitoring programsを利用します。
Dual core CPUを動かすならば私はTAT、CoretempとAsus PC Probe 2を使います。
私は単に電圧に注目するためにだけAsusの Probe 2.を使い
TノースとCPU TempにTATとCoretempを使用しています。

あなたが温度をモニターするためにSpeedfanを使うのは危険でありお勧め出来ません。
CPU-Zは多くのシステム情報のためのすばらしい小さいプログラムです。
しかし、誤って報告するのでCPU電圧をモニターするためにそれを使うことを避けてください。

Orthos/Prime/SP2004を6時間以上走らせNOエラーを確認したら
オーバークロックする為BIOSに戻ってください。

より高いFSBを試します。
FSBを380にセットします。RAMは760MHzに適応します
(私は、あなたが少なくとも800mhz(DDR2-800/PC2-6400)ができるRAMを持っているとここで仮定しています。

それから、BIOSを保存して、出てください。
WindowsはロードしCPU-Zを開けこのようになっているか見てみます。




あなたのCPUが現在3420Mhzで動いていると気がつきます。(多分3219Mhz)
また、RAM速度を見てください、それは780Mhzでなければなりません。

前述の如く、およそ10-12時間Orthos/Prime/SP2004を走らせてください

Orthos/Prime/SP2004を通過しないならばあなたが出来る二、三の設定があります。
WindowsにブートしAsus probeでCPUの電圧をチェックし、BIOSに戻り、
その電圧より手動で上げて行きます。
1.4vなら1.4125VとBIOSで変え、それで失敗すると安定するまで変更していきます。

あるいは、

わずかにFSBを降ろしてください。10ずつ下げ安定するまでOrthos/Prime/SP2004で試験します。

Part2

パート2においてPCを最適化するオーバークロックとして電圧上げとメモリタイミング強化していきます。

Disclaimer.
必読重要事項
RAMは潜在的に、PCで殺すのが最も簡単なものです。
オーバークロックで起こる損失は何があっても自己責任です。
多くのRAMはオーバークロックに向きません。したがってこのガイドで解決しない部分であるならば、より多くの電圧を上げるよりもむしろフォーラムで質問して下さい。

Tightening up those timings.

RAMタイミングを強化することでかなり大きくより安定したオーバークロックしてください
現段階で、まず第一にブルースクリーンやCOMOSクリアの準備をしておいてください。
すでに3-4-3-8のようなタイミングで走らせているならこの項目は必要ありません。
Voltage Tweakingにスキップして下さい。

あなたがMicron D9xxxチップの載っているRAMをいくつか所有しているならば
この点で他の人々より多くの成功があるでしょう。
Micron D9チップは、しばしば非常に高速で厳しいタイミングを可能にすることができるが
そこにたどり着くまでに電圧を要求する事があります。いくつかのRAMは2.45Vで評価されますが
電圧を上げるほど熱が発生しますので十分な冷却が必要です。

私は2cmの距離で9cmファンを吹き付けていますが
OCZやコルセア等から好みのRAMファンを買う事も出来ます。
また、それらは効率的です。

Sisoftサンドラ2007をインストールしてください。
すぐにそれを走らせてあなたのMemory bandwidth.を書き留めてください。

私のRAMは、5-5-5-12@ 1066Mhz
1066Mhzを800Mhzで走らせる時しばしば電圧を上げずにタイミングを詰めれる事を意味します
BIOSに入ります。
私の既存のRAMのセッティングは380のFSBを5-5-5-12のタイミングで760MHzで走らせています。
私はRAMがそれらのタイミングでより高くなるということを知っています
私は5-5-5-12タイミングを4-4-4-12に変えて、何があるか調べて見ます。




BIOSを保存して、出てください。
息を殺してください......。

もしポストしなくても心配しないで下さい。
あなたのRAMがそのスピードで動かすには、より多くの電圧を入れるかタイミングを緩める必要があります。
Windowsにブートするならサンドラを走らせて、もう一度あなたの得点を記録してください。



再びOrthos/Prime/SP2004を走らせエラーが出たらRAMの電圧を1段階上げる必要があります。
BIOSで設定したらセーブして出てください。
今度は安定していますか?
それがまだ安定して働かない場合は記のステップを繰り返して電圧を加えるが
それも安定しない場合RAMの耐性が低く、損害を与えるよりはむしろSPDのタイミングに戻す方が安心です。

上記クリアし、更に試してみたいと感じているならば4-4-4-4や3-4-4-8を試みることができるでしょう。
もう一度サンドラを立てて下さい。




全てのあなたの得点のメモを保管してください
そして、使用するソフトウェアがあるならば新しいセッティングをそれで試してみてください。
一旦安定する良いタイミングが見つかったら
Asus O.C.Profileを使ってUSBスティックにこれらのBIOSセッティングを保存してください。




次に、RAMの上限を探索します
今のところFSBを266に戻します




266のFSBで利用できる一組のデバイダーがあります。

667Mhz
800Mhz
889Mhz
1067Mhz


300まで少しFSBを上げていトライ現在720Mhz
少なくとも800Mhzを動かすことができて、もう少し上がることを知っています
再び333をためします。しかしCPUが3GHz しかありません。
350でRAM 840MHz CPU 3150MHz




BIOSを保存して出てください。
Windowsにブートしてください、もし出来ない場合行き過ぎで、FSBを下げるかRAMに電圧を加えます。
Windowsが起動したらもう一度サンドラを走らせて、結果を書きとめてください
もう一度Orthos/Prime/SP2004を走らせてください。
もう一度あなたの普通のプログラムのいくらかで支障がないか見てください。
もちろん、それはそこで終わりませんBIOSに戻り、より高いい設定や早いタイミングを設定する事が出来ます。

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Intel CPU Road Mapと改定価格

  1. 04:28:35
Intel CPU Road Mapと改定価格

4Core Model Clock FSB L2 Cache TDP 4/22 7/22
Intel Core 2 Extreme QX6850 3.0GHz 1333MHz 4MB x 2 130w $999
Intel Core 2 Extreme QX6800 2.93GHz 1066MHz 4MB x 2 130w 1199
Intel Core 2 Extreme QX6700 2.66GHz 1066MHz 4MB x 2 130w $999
Intel Core 2 Quad Q6700 2.66GHz 1066MHz 4MB x 2 $530
Intel Core 2 Quad Q6600 2.40GHz 1066MHz 4MB x 2 105W $851 $530 $266
2Core Model
Intel Core 2 Duo E6850 3.0GHz 1333MHz 4MB 65W $266
Intel Core 2 Extreme X6800 2.93GHz 1066MHz 4MB 65W $999
Intel Core 2 Duo E6750 2.66GHz 1333MHz 4MB 65W $183
Intel Core 2 Duo E6700 2.60GHz 1066MHz 4MB 65W $530 $316
Intel Core 2 Duo E6600 2.40GHz 1066MHz 4MB 65W $316 $224
Intel Core 2 Duo E6550 2.33GHz 1333MHz 4MB 65W $163
Intel Core 2 Duo E6540 2.33GHz 1333MHz 4MB 65W $163
Intel Core 2 Duo E6420 2.13GHz 1066MHz 4MB 65W $183
Intel Core 2 Duo E6400 2.13GHz 1066MHz 2MB 65W $224
Intel Core 2 Duo E6320 1.86GHz 1066MHz 4MB 65W $163
Intel Core 2 Duo E6300 1.86GHz 1066MHz 2MB 65W $183
Intel Core 2 Duo E4600 2.6GHz 800MHz 2MB 65W $133
Intel Core 2 Duo E4500 2.2GHz 800MHz 2MB 65W $133 $113
Intel Core 2 Duo E4400 2.0GHz 800MHz 2MB 65W $133 $113
Intel Core 2 Duo E4300 1.80GHz 800MHz 2MB 65W $163 $113

 
 
 
 

FSB1333 MHz Core 2 Duo E6750 Review

  1. 23:31:24
FSB1333 MHz Core 2 Duo E6750 Review

PC Perspective
E6700と比較するとMemory Testのスコアがかなり良く、消費電力が若干少ないようです。
HOT HARDWARE
こちらではE6700, X6800, QX6800, x2 6000+との比較が載ってます。

価格の方は$183と現在のE6420と同じ価格ですので人気が出そうです。

こちらはQX6850 FSB 640のSSVR Zone

 
 
 
 

HDD 等の情報

  1. 19:43:50
 
 
 
 

Windy Case

  1. 17:40:22
WINDY CASE

ALTIUM FC700 NEO-MUSCLE SOJ S-Black ¥52,500 → ¥20,790
アルミシャシーを構成する主要アルミパーツの全てを2.0mmにゲージアップ
シャシー剛性/三点固定式引っ張り強度テスト 全モデルの210%アップ

FC POWER MUSCLE 500 SOJ S-Black/E ¥55,125 → ¥33,390
アルミシャシーを構成する主要アルミパーツの全てを2.0mmにゲージアップ
シャシー剛性/三点固定式引っ張り強度テスト 全モデルの210%アップ


ALTIUM FC500 NEO-MUSCLE BLACK KNIGHT ¥40,950 円 → ¥17,640
アルミシャシーを構成する主要アルミパーツの全てを2.0mmにゲージアップ
シャシー剛性/三点固定式引っ張り強度テスト 全モデルの210%アップ
高剛性スティールシャシー SUPER HYBRID ¥9,800均一

Windy HP

 
 
 
 

Athlon64 X2 5600+

  1. 02:26:38
7月9日の価格改定前にAM2の価格が既に下がってきてますが
今回はドスパラでのお買い得商品をピックアップしてみました。
Web限定特価
AMD Athlon64 X2 5600+ ¥21,980
Socket AM2 2.8GHz 2次キャッシュ:1024KB 89W
定格で2.8G TDP89Wですので3600+やE4300をOCするより消費電力も熱も少ないでしょう。
クロックを落として電圧を下げるのも面白いです。
AM2+を待つのも良いですが先に発売される低クロックAM2+ Phenom X2 GS-6550が9,10月生産11月出荷開始予定。恐らく年末になるだろうという意見もあります。Phenom X2 GP-6800 2.4〜2.8GHzは来年の出荷との事ですが、来年後半には45nmが発売されAMDの見込みでは1年で45nm製品の出荷量が慨製品と逆転すると見られています。高クロックのCPUを検討している場合は狙い目でしょう。
Web限定特価
AMD Athlon X2 BE-2300 ¥10,980
Socket AM2 1.9GHz 2次キャッシュ:512KB 45W
TDP45W製品で負荷時の消費電力が特に抑えられています。4000+で電圧下げでもよさそうですが これまでの報告ではBEシリーズの方が温度が低く、発熱が抑えられているようです。低消費電力マザーボードのabit AN-M2 HDと組み合わせると良いでしょう。Biostarは安いですが部品も安いので心配です。
A-DATAVitesta Extreme Edition DDR2 1066+ Dual Kit ¥24,980
Micron D9GMHの中の選別品が採用されています。
2個限定
A-DATA Vitesta Extreme Edition DDR2 1000+ Dual Kit ¥22,980
ひとつ前のHTモデルですのでD9GKXの報告もありますがチップの特定は出来ません。
10個限定
CRUCIAL PC2-6400 1GB CT12864AA80E ¥10,479
単品物はほぼD9G(80nm)ですが特定は出来ません。片面だったらやめた方が良いです。
HITACHI Deskstar T7K500 HDT725032VLA360 320GB ¥8,300
160GBプラッタのSATA?はCPが良いです。

 
 
 
 

厳選メモリ価格情報

  1. 23:23:05
メモリ価格情報
Core2Duo お勧め
6月25日
CFD D2U667CK-1G/Mワンズ5,680 円

6月8日
Team DDRII 800 1GB ¥4,580 高速電脳
TVDD1024M800C5-648 5-5-5-15 1.8V ProMos PSC Other
A-DATA DDR2-800 1GB ¥6,480 ドスパラ
A-DATA DDR2-800 1GB*2 ¥13,800送込み Value Land
JetRAM DDR2-800 1GB*2 ¥10480ark
JM2GDDR2-8K E=Elpida M=HynixProMos P=PSC
G.Skill DDR2-800 1GB*2 ¥18,980ark
F2-6400CL4D-2GBHK CL4-4-3-5 2.0-2.1V ProMos
G.Skill DDR2-800 1GB*2 ¥18,980ark
F2-6400CL4D-2GBPK CL4-4-4-12 1.9-2.0V ProMos
OCZ DDR2-800 1GB*2 ¥29,990ark
OCZ2FX800C32GK CL3-4-4-15 2.1-2.4V ProMos25H
OCZ DDR2-900 1GB*2 ¥24,990ark
PC2-7200 SLI-Ready CL4-4-3-15 2.1V Micron D9GMH Chip
Crosair DOMINATOR DDR2-1066 1GB*2 ¥29,3801's
TWIN2X2048-8500C5D 5-5-5-15 2.2V Micron D9GMH
CellShock DDR2-1000 1GB*2 € 178.00memoryC
CL4-4-4-12 2.2V Micron D9GKX

尚arkではDHXにDOMINATORの画像が使われていますので注意が必要。

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Micron chipのRevision

  1. 23:55:00
Micron chipのRevision

Revision Cord size
Micron A
PC5300 5-5-5-12 1.8V D9FTB BT-3 128M x 8 92-ball 11.0x19.0mm
PC4200 4-4-4-12 1.8V D9DMT BT-37E 128M x 8 92-ball 11.0x19.0mm
PC6400 5-5-5-11 1.8V Z9DQQ BT-25E 64M x 8 92-ball 11.0x19.0mm
PC5300 5-5-5-11 1.8V D9CWX BT-3 64M x 8 92-ball 11.0x19.0mm
PC5300 5-5-5-11 1.8V Z9FNM BT-3 64M x 8 92-ball 11.0x19.0mm
PC5300 5-5-5-11 1.8V D9DQT BT-3 64M x 8 92-ball 11.0x19.0mm
PC4200 3-3-3-x 1.8V D9 Fatbody BT-37V 64M x 8 92-ball 11.0x19.0mm
PC4200 4-4-4-12 1.8V D9DQW BT-37E 64M x 8 92-ball 11.0x19.0mm
PC4200 4-4-4-12 1.8V D9CRZ BT-37E 64M x 8 92-ball 11.0x19.0mm
Micron B
PC5300 5-5-5-11 1.8V D9DCL CB-3 64M x 8 60-ball 12.0x10.0mm
PC5300 5-5-5-11 1.8V D9DCG CC-3 64M x 8 60-ball 12.0x12.5mm
PC4200 4-4-4-12 1.8V D9DCN CB-37E 64M x 8 60-ball 12.0x10.0mm
PC5300 5-5-5-11 1.8V D9CZM BP-3 32M x 8 60-ball 8.0x12.0mm
PC5300 5-5-5-11 1.8V Z9CRS ? 32M x 8 60-ball ?
PC5300 5-5-5-11 1.8V D9DPN BP-3 32M x 8 60-ball 8.0x12.0mm
PC4200 3-3-3-x 1.8V ? BP-37V 32M x 8 60-ball 8.0x12.0mm
PC4200 4-4-4-12 1.8V D9DPQ BP-37E 32M x 8 60-ball 8.0x12.0mm
PC4200 4-4-4-12 1.8V Z9BQT 37E 32M x 8 60-ball ?
PC4200 4-4-4-12 1.8V D9CHM BP-37E 32M x 8 60-ball 8.0x12.0mm
Micron D
PC6400 5-5-5-11 1.8V D9GKX B6-25E 64M x 8 60-ball 10.0x10.0mm
PC6400 6-6-6-x 1.8V D9HCD B6-25 64M x 8 60-ball 10.0x10.0mm
PC6400 5-5-5-11 1.8V D9GZS ? 64M x 8 60-ball 10.0x10.0mm
PC5300 5-5-5-11 1.8V D9GMH B6-3 64M x 8 60-ball 10.0x10.0mm
PC5300 5-5-5-11 1.8V D9GMG B6-3 64M x 8 60-ball 10.0x10.0mm
PC4200 4-4-4-12 1.8V D9GCT B6-37E 64M x 8 60-ball 10.0x10.0mm
PC4200 4-4-4-12 1.8V D9GKW B6-37E 64M x 8 60-ball 10.0x10.0mm
Micron B7
PC5300 5-5-5-11 1.8V D9GSV B7-3 128M x 8 68/84-ball 10.0x16.5mm
PC4200 4-4-4-12 1.8V D9HBD B7-37E 128M x 8 68/84-ball 10.0x16.5mm
Micron E
PC8500 7-7-7-x 1.8V D9JKH HQ-187E 128M x 8 60-ball 8.0x11.5mm
PC6400 5-5-5-X 1.8V HQ-25E 128M x 8 60-ball 8.0x11.5mm
PC6400 6-6-6-X 1.8V HQ-25E 128M x 8 60-ball 8.0x11.5mm
PC5300 5-5-5-12 1.8V D9HNL HQ-3 128M x 8 60-ball 8.0x11.5mm
PC5300 5-5-5-12 1.8V D9HNZ 128M x 4
PC4200 4-4-4-12 1.8V D9HNH HQ-37E 128M x 8 60-ball 8.0x11.5mm
PC4200 4-4-4-12 1.8V D9HNV 128M x 4

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  1. 02:25:00
DDR2 Memory のデータ表UP

DDR2 データ表
まだ途中ですが画像の追加やメーカーの追加も更新する予定です。
512MBやDDR533 REV.の古い物、シングルチャンネルは省略しています。

 
 
 
 

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